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トライアスロン、シドニーオリンピック日本代表 小原工さんの声

トライアスロン、シドニーオリンピック日本代表、小原工(たくみ)さんにもティラゴールドをお飲みいただいております!!

『私も毎日ティラゴールドを飲んでいます!!』
(写真:小原工さん、カンダ技工にて)
小原工(おばらたくみ)さんは、日本が誇るトライアスロンの選手。
初めてトライアスロンがオリンピック正式種目となった2000年のシドニーで日本代表となられました。
今では兵庫の実業団から地元・鳥取県米子市に戻られ「チームエフォーツ」という子供達にトライアスロンを教える教室を開催。
競技者としてもまだまだ現役の小原さんにティラゴールドをご使用いただいております。

このたび小原さんにティラゴールドについて、そしてトライアスロン指導者として、競技者としての今後についてお話をお聞きしました。

大会前の故障
そして医師も驚きの結果が

競技中の小原工さん
私がティラゴールドを飲み始めたのは今から2年前の2008年。
当時所属していた兵庫の実業団から鳥取に帰ってきたところまで遡ります。
地元米子市で「チームエフォーツ」というトライアスロンを子供達に教える教室を開講。競技の楽しさと競技から獲られる心の大切さを伝えることが私の夢でした。
そんな折、以前からのお付き合いがあったカンダ技工の中山社長にスポンサーとしてご支援いただくことになり、それがきっかけでティラゴールドを飲み始めることとなりました。

 

それまでにも鉄とアミノ酸の補給のためにサプリメントを飲んでいましたがコラーゲンの摂取は初めて。
その時点ではコラーゲンの効果というとどうしても肌艶への変化というイメージがあり、関節や軟骨の補修やアミノ酸の補給という効果までは知りませんでした。

私と一緒に妻と母、一家全員でティラゴールドを飲み始めたのですが、敏感に変化の反応に気づいたのはやはり女性陣。
まず妻が、続けて母が肌の艶がよくなった、化粧ののりが良くなったことを言いだしたのです。
そんな時私はといいますとトレーニング中にふくらはぎの肉離れを起こしてしまい、医師からは歩けるようになるまでに全治三週間という診断。
三週間後に国体の大会を控えておりとても絶望的な気持ちでした。
しかしこれまで応援していただいた皆様のことやトレーニングに費やしてきた日々を考えると何としてもここであきらめるわけには行きません。
そこで行ったのが極力、足を地面につけないトレーニング。
そして筋肉の修復にはアミノ酸が必要ですのでティラゴールドをいつもより多めに摂取。その結果、何と三週間後には走れるようになるまで回復したのです。
これには本当に驚きでした。
病後すぐのトレーニングによくある内出血もしこりの症状もなく、大会に出場することができたのです。

健康のための三大原則とティラゴールド
毎日の継続が確かな効果を生むと思います


ティラゴールドは一日6~8粒。毎日、無理なく飲み続けることができます。

今「チームエフォーツ」の活動とは別に米子市観光協会で健康増進プランづくりにも参加しています。
そこではポールを両手に歩くノルディックウォーキングやストレッチポールといった毎日10~15分という手軽にできて効果が得られる運動の紹介等の活動を行っています。。
その活動を通じて多くの方々とふれあう機会があるのですが、みなさん普段はあまり運動をされていなということをとても実感します。
そして大半の方が運動不足が引き起こす肩こりや腰痛といった体の不調に悩まれておられます。

健康の維持のためには軽い運動でいいのです。
あわせて規則正しい生活、と食生活。
基本的にこれだけで私達の健康の維持は可能なのです。

プラス言わせていただくと、骨と関節、筋肉の維持のためにティラゴールドの摂取がおすすめです。
骨と関節は鍛えにくい上に、体幹に関する重要な部分。
毎日続けられることにより”体が軽くなった””そういえば痛かった場所を忘れた”等の効果を実感されると思います。

トライアスロンの魅力を
子どもたちに伝えたい 未来へと伝えたい

トライアスロンって過酷な競技ですよね?とよく言われます。
しかし適切なトレーニングを行えばジュニアトライアスロンという種目があるように子供からでも楽しめる競技です。
マラソンと水泳、自転車は他との競争であること以上に、自分と向き合う孤独さも経験します。
そしてそれは体と共に心も鍛えます。
そしてゴールのテープを切る瞬間はかけがえのない達成感と喜びを得ることになります
鳥取県米子市はトライアスロンの発祥の地。
そこでこの競技の良さを子供達を中心にして伝え、未来を担う選手を育てて生きたい。
そしてトライアスロンのさらなる普及のためにも私自信、まだまだ健康な体で動かなくてはなりません。

トライアスロンを通じてこれまで本当に多くの方々に活動を支えていただきました。
私にはその恩返しとしましてトライアスロンで得た経験を次世代の子供達に受け継いでいく使命があるのです。
そして将来、私を越えて世界で活躍する選手を育てること。

それが今の私の夢であり、最大の競技なのです。



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